ワクワクメール 攻略法

ワクワクDB を使ってワクワクメールをさらに楽しむ方法

投稿日:2016年3月30日 更新日:

ワクワクDBの有効活用
今回の記事では「ワクワクDB(データベース)」について紹介します。ワクワクDBとは、ワクワクメールの会員ナンバープロフィールページURLのIDからどのような女性なのかを検索できるサイトです。ワクワクDBの概要説明に加えて登録・検索・情報入力方法、利用する上で注意点について、画像を交えて出来る限りわかりやすいようにまとめました。

2016年4月にワクワクメールで会員番号が非表示となったのに伴い、ワクワクDBもシステム改修が行われました。システム改修により、それまではデータ登録や検索に会員IDを利用していましたが、今後はプロフィールページのURLに含まれるIDを利用してデータ登録や検索をする方式になりました。本ページでも修正点について加筆修正しました。(2016年5月加筆修正)

概要

ワクワクDB(データベース)とは

ワクワクメールの会員情報を検索できるデータベース

ワクワクDB(データベース)とは優良出会系アプリであるワクワクメールの会員ナンバープロフィールページのURLに含まれるIDから、情報を検索できるデータベースのサイトです。ワクワクDBはワクワクメールの公式コンテンツではない非公式のサイトとなります。しかしワクワクメールのヘビーユーザーからは強く支持されているサイトとなっています。

13万件以上の蓄積されたデータベース

ワクワクDBは2011年2月24日にサイトが開設されました。そして2013年までの約2年間で13万件ものデータが蓄積されました。2016年現在の登録件数は公表されていませんが、かなり増加していると考えられます。
新IDデータは2016年5月1日の時点で2000件蓄積されています。旧データは残っていますが、過去のIDがわからない限り残念ながら検索が出来ません。

ワクワクDBはギブアンドテイクで成立しています

ワクワクDBは無料で利用できるサイトです。しかし情報の閲覧をするためには、5件以上の情報を登録する必要があります。ワクワクDBのユーザー間のギブアンドテイクで成立しているサイトです。情報閲覧だけを目的としたフリーライダーは、利用できない仕様となっています。

◎フリーライダーとは

フリーライダーとは「本来必要なコストを負担しないで利益だけを受ける人」のことです。今回の場合は、データベースへの情報の入力という作業をしないで、登録されている情報の閲覧だけをしようとする人をフリーライダーと表現しています。
情報の閲覧だけをする人(フリーライダー)が増えたら、新規情報が集まらなくなってしまうので、ワクワクDBの運営者はそれを防止するために、情報閲覧をするためには5件以上の情報登録を設定しています。

ワクワクDBは業者やキャッシュバッカー(CB)の判別に非常に有効です。

ワクワクメールで業者キャッシュバッカーに捕まった人はワクワクDBにすぐに情報を登録してくれます。そのため、ワクワクDBは業者やCB(キャッシュバッカー)を判別するのに非常に有効です。

会員ナンバーを利用したワクワクDBでの検索の手順【※現在は使えません。】

※ワクワクメールでの会員ナンバー表示廃止に伴い、会員ナンバーを利用したワクワクDBでの検索はできなくなりました。新しい検索方法は新IDを利用したワクワクDBでの検索の手順にて紹介しています。

ワクワクメールで気になる異性がいたら、ワクワクDBで検索することで、相手の情報を確認することが可能です。ワクワクDBでの検索はワクワクメールの会員ナンバーを利用して行ないます。以下ではワクワクDBでの検索の手順を紹介します。

手順0:ワクワクDBにユーザー登録する

利用するにはワクワクDBでユーザー登録をする必要があります。ユーザー登録をまだしていない人は登録を済ませてください。

手順1:ワクワクメールで調べたい異性の会員ナンバーを確認する

ワクワクメールで調べたい女性が見つかったら、その女性の会員ナンバーを確認します。
会員ナンバーはその女性のプロフィールに表示されています。
ワクワクID

手順2:トップ画面で 【ID検索】 をクリックする

ワクワクDBにログインして、【ID検索】 をクリックします。ワクワクDBでのIDとはワクワクメールの会員ナンバーを指します。

手順3:調べたい異性のIDを入力する

調べたい異性の会員ナンバーをID番号の空欄に入力して、【検索】 のアイコンをクリックします。
ワクワクDBsearch

手順4:検索結果が表示される

情報が登録されている場合は、検索結果が表示されます。情報がなければ「データが存在しません」と表示されます。
今回の場合は、2人から業者の可能性が高いといった情報が入力されているのがわかりました。
ワクワクDB結果

新IDを利用したワクワクDBでの検索の手順←New

ワクワクメールの会員ナンバー非表示に伴い、ワクワクDBでも検索方法は変更となりました。新しいID検索には、プロフィールページのURLに含まれるIDを利用します。以下では、ワクワクDBの新しいID検索の手順を紹介します。

手順0:ワクワクDBにユーザー登録する

利用するにはワクワクDBでユーザー登録をする必要があります。ユーザー登録をまだしていない人は登録を済ませてください。

手順1:ワクワクメールで調べたい異性のIDを確認する

ワクワクメールで調べたい女性が見つかったら、その女性のプロフィールページのURLに含まれるIDを確認します。

具体的には、
①お相手のプロフィールを見た時のURLで
「http://XX0909.com/m/profile/○○○○○○○○/」の「○○○○○○○○」の部分
②プロフィール検索をして、お相手のプロフィールを見た時のURLで
「http://XX0909.com/m/search/profile/?rid=○○○○○○○○/」
上記のURLまたは「○○○○○○○○」の部分

となります。

手順2:トップ画面で 【新ID検索】 をクリックする

ワクワクDBにログインして、【新ID検索】 をクリックします。

手順3:調べたい異性のIDを入力する

調べたい異性の会員ナンバーをID番号の空欄に入力して、【検索】 のアイコンをクリックします。

手順4:検索結果が表示される

情報が登録されている場合は、検索結果が表示されます。情報がなければ「データが存在しません」と表示されます。

ワクワクDBで確認できること

ワクワクDBでは下記の情報を確認することが出来ます。(情報が入力されている項目だけが表示されます。)

  • 性別
  • 年齢
  • スタイル
  • バスト
  • 都道府県
  • 場所
  • 年月
  • 会っていた時期
  • 満足度
  • 業者判定
  • コメント

ワクワクDBへの情報の入力の手順

ワクワクDBは、情報交換のデータベースのため情報閲覧だけではなく情報の入力(提供)が求められます。情報の提供をしないままでも数回は検索が出来ますが、数回以降はID検索をしても情報が隠されて見れなくなってしまいます。

ワクワクDBを継続的に利用するためには、ワクワクメールで出会ったり、明らかに業者とわかるメールが来たらワクワクDBに情報を入力しましょう。下記では情報の入力の手順について紹介します。

手順1:トップ画面で 【新規入力】 をクリックする

ワクワクDBのトップ画面の 【新規入力】 をクリックします。

手順2:情報を入力する

ワクワクメールで出会った異性の情報を入力していきます。
入力にあたっての注意事項も確認した上で、出来る限り詳細に記載をするようにしましょう。
入力が全部終わったら下部にある 【確認】 のアイコンをクリックしてください。

  • ID:女性のワクワクメールの会員ナンバープロフィールページのURLに含まれるID
    を入力します。
  • 年齢:女性の年齢を入力します。
  • スタイル:女性のスタイルを「スレンダー」〜「ポチャポチャ」まで8つの選択肢から選択します。
  • バスト:女性のバストサイズを選択します。
  • 都道府県:会った都道府県を選択します。
  • 場所:会った場所を入力します。
  • 年月:会った年月を選択します。
  • 会っていた時間:一緒にいた時間を選択します。
  • 満足度:★×1〜★×10で選択します。
  • 業者判定:「不明」「業者」「セミプロ」「素人」「メンヘラ」「美人局」「やり逃げ」「CB」から選択します。
  • コメント:自由にコメントの入力をします。

ワクワクDB登録

手順3:登録完了です

入力した内容についての確認画面が表示されるので、入力に誤りがないことを確認して、再度 【確認】 のアイコンをクリックしてください。
これで情報の入力が完了です。

ワクワクDBの登録件数特権について

ワクワクDBでは、入力した件数によって、特権が付与されます。

5件登録時の特権

・ID検索が無制限に可能になります。
・満足度を参照できるようになります。
(※5件未満の場合は、満足度が登録されているデータでも満足度を参照することは出来ません。)
・登録日時と登録元を参照できるようになります。

10件登録時の特権

・ID検索ランキング機能が使用できるようになります。
・IDメモ機能が使用できるようになります。

50件登録時の特権

・登録データからID検索へのリンク機能が使用できるようになります。

100件登録時の特権

・新着データを1日5件参照できるようになります。

ワクワクDBを使う上での注意点

ワクワクDBは5件入力しないとまともに使えません

前章でも「登録件数特権について」で紹介した通り、ワクワクDBは5件情報の入力をすることで、ID検索が検索が無制限となります。情報の登録が5件に満たないと最初の数回以外は情報が隠されてしまいます。ワクワクDBを有効活用するには5件情報入力をすることは必須となります。

ワクワクDBの情報は正しいとは限りません

ワクワクDBの情報は残念ながら正しいとは限りません。嘘の情報を書き込むケースが報告されています。
ワクワクDBに書き込まれた情報はそれが嘘か真実かどうかを判断することが出来ません。自らで判断する必要があります。

ケース1:お気に入りの女性を悪く評価する

ワクワクメールで出会った女性を気に入った場合に、他の男性に知られたくないために悪い評価を登録するケースはあります。「お気に隠し」とも呼ばれている手法で、例えば「業者」などと悪く評価することで、他の男性としてはアプローチを避けることが狙いです。

ケース2:業者が自らを良い評価にする

援デリなどの業者が客寄せの為に、自らについて良い評価で書き込むケースもあります。

ケース3:ID検索を無制限にするために適当に書き込む

ワクワクメールに最近登録したばかりでまだ出会っていない人が、ワクワクDBでID検索を無制限で利用するために、適当な情報を書き込むケースも報告されています。

自分が悪く書かれていないかも注意が必要です

ワクワクDBは女性の中でも知名度が上がっているサイトとなります。そのためワクワクメールで出会った女性にひどい対応などをしていると悪い評価を書かれてしまう可能性がああります。また男性がライバルを減らすことを目的として、女性になりすまして嘘の情報を書き込む可能性があります。

ワクワクDBで悪い評判が書かれてしまった場合は、自分に原因がなくても出会える可能性が非常に低くなりかねません。定期的に自分のIDで検索をして、身に覚えがない情報の書き込みがあったら、ワクワクDBの管理人に問い合わせして、削除してもらうよう交渉しましょう。

ワクワクDBの有効な使い方

ワクワクDBで得た情報はメモに記入する

一度ワクワクDBで検索して得た情報(例:業者/CBなど)は、ワクワクメールでメモに追加をしておくと便利です。
メモを残しておくと何度もワクワクDBを開いて確認する必要が無くなります。

◎ワクワクメールのメモの使い方

相手のプロフィール画面の下部でメモを書き込むことが出来ます。
メモの内容は相手から確認することは出来ないので、安心です。
ワクワクメモ

ワクワクDBとプラチナクラスでほぼ完璧に業者を見抜く

ワクワクDBの強化版といっても良いのが、ワクワクメールのプラチナクラスのクラス特典です。ワクワクメールに一定期間の間に10万円以上入金するとワクワクメールの最上位クラスであるプラチナクラスになることが出来ます。プラチナクラスになると、相手の過去90日のメール送信人数や、通報内容や回数、メモの内容まで見ることができます。

またワクワクメール公式のサービスなのでワクワクDBのように嘘の情報が含まれることはありません。ワクワクDBとプラチナクラスを組み合わせることで、メールを送る前に、相手が業者やCBかどうかなどをほとんど完璧に見抜くことが可能となります。

まとめ:ワクワクDBを使って業者を判別して効率よく出会いましょう

ワクワクDBはワクワクメール非公式のサイトですが、ワクワクメールの会員ナンバー
プロフィールページのURLに含まれるID
から、どのような異性なのかを情報を集めることができる便利なサイトです。ワクワクDBを有効活用することで、業者やキャッシュバッカーなどを判別することが出来るので、効率的に一般の女性と出会うのに大変役立ちます。一方でワクワクDBは残念ながら、書き込みの嘘や適当な情報も多いです。そのため情報は全て鵜呑みにしないで参考程度にとどめ、総合的に判断をするように心がけましょう。

そして、業者やCBをほぼ完璧に見分けたいという人はワクワクDBと共にワクワクメールのプラチナクラスになりましょう。プラチナクラスのクラスと特典とワクワクDBの特典を組み合わせることで、業者やCBをほぼほぼ完璧に見分けることができて便利です。

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また、出会系アプリの教科書ではワクワクメールの他にもおすすめの出会系アプリを紹介しておりますので、是非とも参考にしてください。

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